2020年07月07日

人類の繁栄のための具体的な在り方

人生の意味と一緒ですわな。









というのは、

今の人類が発生して、数が増えて、、、で?


その意味を考えても、意味付けをしても、「フィクション」(フィクション自体は例えの言葉)であって、

実在でなくて我々のマインドの中の話。
(観念などは取捨選択するもの)

ナウシカの最後のシーンの選択も、自由。(旧人類を切り離すのがいいと考えるか否か)








何かというと、人類(ホモ・サピエンスや生物の歴史)史レベルでの

どの観点を取るか

の視点があった。



個々の人による、人生の意味は、実際のところ自分にしっくりくる感覚を根拠に選択していくもの的なところに着地する経験以外にも、

発掘、生物、歴史からこのツッコミ(「フィクション」)があり得た。
背景、前提条件が同じ、というか、人類全体でも、個体でも。


-脱線-

ナウシカ的には将来、人類がAIなどに取って変わられても「自然」でしょう。

「自然」のところに「Let It Be」と書きかけたが、人間の自然な状態は(サピエンス全史の回からすると)生き残りや生存繁栄につながる一致団結でしょうし、ターミネーターのように戦うのかも知れません。

繁栄に適した特徴は一致団結、とAIが悟ると、人類全体を煽動して、人類を滅ぼすかも知れません。
最近のAIでは、チューリングテストをクリアするためか、ジョークを話すこともある、という。
人類の会話の特徴を精査できるソフトウェアによると、すでに今の人類がサピエンスの中でも生き残ってきた最大の特徴を掴めたという。

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2020年05月19日

著作権消失理系専門書をアップする人の特徴

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まとまってきたので、書いてみようと思います。
(思い立ったものの、ホームページやTwitterに書いてありました。概要技術編tweet 1tweet 2tweet 3


著作権の消失した理系の専門書をインターネット上にアップしよう、
という活動をオススメするわけではありません。

このような活動(下記、「この活動」)を2冊以上行っている個人の日本人は私のみと存じますので、ただその特徴を述べる迄です。
(企業や、個人による出版販売、オリジナルの文書は除きます)


この活動を行うにあたり、越える必要のある中級くらいのハードルがいくつかあります。

  • ITの知識
  • 著作権
  • 精神面
  • モチベーション


ITの知識は、数式を表示する、図やグラフを描画する、HTMLやPDFのファイルを作成するために必要です。

著作権は、その書籍に取り掛かろうとする前に、調べ尽くす必要があります。

精神面は、たいがいの人は、続けていくうちに鬱に入りかけたときにその直前に気分を感じとって、避けようとします。
少数派の人は、それでも続けていこうとします。
また少数派の人は、いい塩梅で離れたり続けたりして完走します。
また少数派の人にとっては、そもそも精神的にプラスです。

モチベーションは、該当する分野がバックグラウンドにあるかどうかが鍵であり、専門書である点で気持ちのハードルが高まります。
また、この活動においてその書籍の価値を見定めてから行いたいところです。
何より、プライベートの時間で行うところに、他の時間との折衝があります。

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2020年05月15日

幼児のIQを高めるかも知れない本

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IQテストには、いくつかの種類があります。

いわゆるハイレンジ(高域)のテストでは、verbal、numerical、spatialが代表的です。

他にも、logicalなどがあります。



ある日、Amazonで「5歳 もじ かず ちえ (学研の幼児ワーク)」という本を見つけました。

5歳頃の幼い子供向けの本のようです。

この本のサンプルページを見てみると、

まさに、verbal、numerical、spatialのような、思考を行う問題でした。

IQテストのスコアが目的とは言わないまでも、その方面の思考、考え方、発送、直感に慣れたり、練習しておくのも大事だなと思います。

慣れておくことのメリットは、所見での動揺、安心感は早く接しておいた方が親近感が得られると思うためです。

また、12歳の時点でのIQが人生に影響を及ぼす、とのことなので(いつかのホンマでっかTVより)、今のうちからとも言えます。

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