2020年05月15日

幼児のIQを高めるかも知れない本

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IQテストには、いくつかの種類があります。

いわゆるハイレンジ(高域)のテストでは、verbal、numerical、spatialが代表的です。

他にも、logicalなどがあります。



ある日、Amazonで「5歳 もじ かず ちえ (学研の幼児ワーク)」という本を見つけました。

5歳頃の幼い子供向けの本のようです。

この本のサンプルページを見てみると、

まさに、verbal、numerical、spatialのような、思考を行う問題でした。

IQテストのスコアが目的とは言わないまでも、その方面の思考、考え方、発送、直感に慣れたり、練習しておくのも大事だなと思います。

慣れておくことのメリットは、所見での動揺、安心感は早く接しておいた方が親近感が得られると思うためです。

また、12歳の時点でのIQが人生に影響を及ぼす、とのことなので(いつかのホンマでっかTVより)、今のうちからとも言えます。


posted by Line Segment at 18:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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