2018年12月05日

お笑い芸人のエピソードに登場する気になる人物

応援クリックを1日1回宜しくお願いいたします。



その1. 明石家さんまのデビューを後押しした親戚
さんまが10代の頃、「芸人になりたい」と家族に言ったら大反対され、
親戚が集まって輪になり、その中心にさんま少年が座っていました。
親戚会議が進む中、ある親戚のおっちゃんが「ええんちゃうか」と言ったそうで、
その親戚の声が無ければ、現在のお笑い怪獣は生まれていなかったそう。
その優しさか、未来が見えたか、物分かりの良い悲観か、
いずれにしても、さんま少年の背中を押したその親戚がさんまをどう見ていたか気になります。
その2. 松本人志だけでなく、家系の面白さを見抜いている親戚
水曜日のダウンタウンの企画で、松本人志の親戚をスタッフが訪ねたとき、
「松本家は本質的には面白い」と言っていた親戚の方が居て、
その世界観をもう少し語って欲しかったです。
その3. 大竹しのぶを託した元夫
大竹しのぶの元夫は病気で亡くなったそうですが、
亡くなる前、さんまを誘って遊んでみたりしたそうですが、
それをさんまが大竹しのぶを頼んだぞ、というメッセージと取っていたそうですが、
それが本当であるとして、さんまに託した元夫による、さんまの人物像がどんな風に見えていたかは気になります。




posted by Line Segment at 18:00 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。